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医薬品製造業者立山化成株式会社

「創造実践」をキーワードに医薬品、健康食品の製造を原料面から支え、社会に貢献しています

立山化成株式会社は1953年メチルエフェドリンという咳や痰を切る有効成分の生産からスタートしました。現在ではc-GMPに裏打ちされた、徹底した品質管理と品質保証体制のもと、医薬品原薬、医薬中間体の他にも電子材料等の有機化合物など幅広く製造しています。また、地球環境を守るため、効率的な生産技術と適切な公害処理施設の充実を図り、安全衛生・環境保全への配慮をしています。立山化成は常に品質や環境を考え、高付加価値製品の開発を最大の課題として更なる発展を目指しています。

業種 医薬品製造業
企業名 立山化成株式会社
住所 富山県射水市大江1133
設立 1953年
資本金(万円) 8,000万円
従業員数(人) 193人
うち女性数(人) 34人
平均年齢(歳) 37.6歳
企業HP http://www.tateyamakasei.com/
主要品目・主要業務等 医薬品原薬(向精神薬、循環器系、痛風薬等)、医薬品中間体(向精神薬、循環器系、消化器系、消炎剤、代謝系等)、健康食品及び化粧品素材、電子材料、機能性材料